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2006年OASIS プレスリリース履歴

2006年12月19日

OASIS会員が、Universal Business Language (UBL) 2.0をOASIS標準として批准

2006年11月16日

OASISが、コンテンツ分析を補完するオープン標準を開発する委員会を設置し、オープンソースの取り組みを開始

2006年11月1日

ロンドンで開催されるOASISフォーラムの最重要議題は、政府機関、企業、そして市民の間の安全確実な相互作用

2006年10月23日

OASIS会員が、サービス指向アーキテクチャ向け参照モデル(Reference Model for Service Oriented Architecture(SOA-RM))をOASIS標準として批准

2006年10月9日

OASISが、ITU-Tと協同して、公衆警報システム向けの標準を発展させるための国際ワークショップ開催

2006年9月12日

OASISが、OpenDocument XML.orgを立ち上げ

2006年9月7日

OASIS会員が、Webサービス分散管理(WSDM)1.1をOASIS標準として批准

2006年8月21日

OASIS会員が、新リーダーを選出

2006年7月11日

国連のグローバル アライアンスがOASIS CEOをハイレベル・アドバイザに任命

2006年6月30日

IUCNとOASISが協力して、自然保護のためのオープン標準を開発

2006年6月28日

OASIS委員会が、WebサービスとSOAでバイオメトリクス・アイデンティティ保証を標準化

2006年6月20日

緊急事態データ交換言語-分散要素 Emergency Data Exchange Language (EDXL) Distribution ElementをOASIS標準として批准

2006年6月14日

OASIS会員企業が、Service Provisioning Markup Language
(SPML)OASIS標準の相互運用性をデモンストレーション

2006年5月8日

ISOと IECが、OpenDocument OASIS標準を承認

2006年5月3日

Business-Centric Methodology (BCM) を、OASIS標準として批准

2006年4月24日

Web Services Resource Framework (WSRF) をOASIS標準として批准

2006年4月11日

Service Provisioning Markup Language (SPML) v2.0をOASIS標準として批准

2006年3月30日

標準化コミュニティが、OASISシンポジウムで、相互運用性の意義についての検討を準備

2006年3月22日

OASISが、DITA XML.orgフォーカス領域を立ち上げ

2006年3月7日

政府、ユーザ、そしてオフィス・アプリケーションの提供企業が、OpenDocument フォーマット(ODF)OASIS標準の採用を促進するために団結

2006年2月15日

OASIS会員が、WS-Security v1.1 をOASIS標準として批准

2006年2月13日

OASIS会員が、Election Markup Language (選挙マークアップ言語、EML)をOASIS標準として批准

 

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